2007年8月31日金曜日

American tour!

海外旅行を自分で企画して行くのは本当に楽しい。
一回目はアメリカ人の友人とタイに行った。 3年前
二回目は日本の友人とタイに行った 二年前
三回目は日本の友人とタイ、カンボジア、マレーシアと行った。 半年前。

最近、妙に、自分がサンフランシスコにいた時の夢を見る。 白昼夢だ。
白昼夢が起こる。 現在の試験勉強が終わったらサンフランシスコにでも2週間くらい休養に行きたい。
実際はそんなカネはないけど。

the Beatles は複数形か?

いわゆる"the 複数形"って問題です。
the Beatles や、the companies など複数形にもかかわらず冠詞にthe が入るものを私は単数形として扱っており、be動詞はis で受けていた。
しかし、TOEICの模試でそこんところが常に間違っており、たとえtheがついても複数形ならそれは複数形として扱わねばいかんと知った。 しかし、どうも腑に落ちない
こういうあいまいな時にはGoogleの検索がよろしい。

"the beatles is"
の検索結果 約 68,800


に対し

"the beatles are" の検索結果 約 156,000件

と言う事で、areが圧勝。

だから、
The Beatles is a good band.
ではなく、
The Beatles are a good band. ということになる。

しかし、エキサイトの翻訳に「ビートルズは良いバンドです。」
と入れて見たところ
Beatles is a good band.

となった。 え? 冠詞は? 複数なのにis? それともBeatles という単数名詞にしているのか?
ではBeatlesが2つあったらBeatless になるってこと?

英語でも意見が分かれるといういことなのだが、TOEICの判定基準はTOEICが正しいとする英語でそれ以外の言い回しはたとえ使われていたとしても、不正解にされるので、The Beatles はare で受けましょう。

また学習モード

7月27日の試験の後、 悔しくて悔しくて、不安で不安で、ずーっと試験勉強をしてきた、本当にずーっとやっていて、寝ている時もTOEICの事を考えている始末であったが、2日前にその緊張の糸が切れた。

というか、おとといは勉強が全然手につかず、勉強を始めて2時間もすると、頭が熱くそして気だるくなってしまい、全然集中できない。 ためしに料理を作って見たりしたけど、全然集中できなかった。
だから、英語の事を考えるのは辞めた。

そして昨日も。 昨日は友人と一緒に焼き鳥を食べて、そして社会問題、そしてわれわれの将来について長い事お話をした。 夜帰ってMYTHBUSTERSを見たが、そこでわからない単語を喋っていても、あえて辞書も引かずにぼけーっと見ていた。

こんな事ではダメだ。

試験まであとちょうど一ヶ月しかない! こんなことでは800点すら行かないかもしれない。
頭から煙が出るほど勉強しなければダメだ。

やっと焼き鳥にありつけた。

友人と昨日念願の篠ノ井にある安井田に焼き鳥を食べに行った。
非常においしかった。 
普通のおいしいだけの焼き鳥ではない。
驚きのうまさ。 一緒に行った友人も驚いていた。

おいしいよ。 おいしいよ。 おいしいよ。

2007年8月30日木曜日

ちょっと一休みで数学

TOEICの勉強もちょっと行き詰って頭がイタクなったので、気分転換に数学を考えてみる。

TOEICは990点のテストである。

一回目のスコアが 640点
二回目のスコアが 765点

この調子で勉強してゆけば
三回目のスコアは何点になる事を予想できるか?

単純に 640点から765点は 125点UPだから 765点+125点=890点

640点は640/990と仮定すると≒64% 765点≒77% だから13%の増加 ∴ 今度は864点

640点-990点=350点のスコアを落としているわけ。 765点の場合は225点 逃したスコアは約64%減少している ∴次回は約144点まで減少させられると考える。
990点-144点で 今度は846点


ということで今度は846点を目指すことにする。

本物はマンガの中にしかいなかった。

友人の就労問題で動因を要請していた兄の知り合いの組合の『ケンカ師』は、相手がトヨタと知ってかいろいろと理由をつけて未だ動いてくれない。 当人にすら連絡をしてないという。
残念ながらケンカ師とはいっても、弱そうな相手をみつけて闘ってきただけだったみたいだ・・・・。残念

悪は倒せても強い悪は倒せません・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ということであった。

花の慶次の中で慶次は「負け戦だからこそ面白い」といった。  それはマンガの中だからこそ言えるわけであって、また、理想であって、当たり前だが、現実世界では「強いもの」には「弱いもの」は勝てない


2007年8月29日水曜日

焼き鳥

今日両親が焼き鳥を食べに外に出かけると言っていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 って言う事を聞いた瞬間に焼き鳥が食べたくなって来た。
友人に電話したけど、仕事中なのか、つながらない。 一人でも行こうかな。

2007年8月27日月曜日

コンプリメントとコンプレメント

compliment は褒める
complement は補足する

頭がこんがらがる。

模試じゃねーだろw

買った英語の参考書は最後の一ページまで一字一句理解するまでやる 
ということを目標にしている。 先月買ったムズカシすぎる模擬試験の本にやり残している部分があったので、挑戦してみた。  その本は模擬試験が3回分含まれていて、残りの1回の模擬試験はまだ手をつけていなかった。

その本の模擬試験は本当に難しくて、TOEICの本試験と比べても異常に難しい。
ちなみに765点であった前回の試験の直前にその模擬試験をやった結果は550点であった。

難しい試験を解くのは本当に疲れる。 2時間の試験で前半リスニング45分、後半リーディング75分なのだが、 リスニングの45分で力尽きた。

リスニングはその言いまわしや、語彙の難しさはもちろんのこと、語り手もわざわざと言っていいくらいはっきり言わなくて、自分の英語のリスニング力が不安になってしまうくらい本当に聞き取りずらい。

とりあえず、リスニングを何とか終えて採点。

リスニングセクションの点数は 375点で、前回のこのゲキムズの試験では350点だったので、15点アップしているが、 実際の試験の結果の435点とはかけ離れすぎている(w

前々回640点を取ったときのリスニングセクションの370点よりも低い。 ○| ̄|_

難しけりゃいいってもんじゃないよ。 模試なんだから。 TOEICの800点とか900点を目指す参考書としては良書かもしれないけど、模擬試験としたら悪書である。 案の定Amazonのレビューでも同様の評価が多い。 (一部工作員乙だけど。)









2007年8月26日日曜日

TOEIC本をまた買った。

村上春樹のノルウェイの森の英訳版Norwegian Woodsで英語の速読の練習になればと買いに行こうと長野駅前の平安堂に出かけたのだが、見つからず、その代わりにTOEIC本を三冊買ってきた。

これで英語勉強の本を買ったのは何冊目だろうか・・・・・。

アメリカの良心

アメリカ人は一般の人でも政治議論が盛んである。 ・・・・日本と比べて。

ボクはアメリカで思春期を過ごした影響もあるだろうが、周りの日本人と比べて政治に関心があり、批判をすることも多い。 

すると、周りの人間はたいてい嫌な顔をする。 ボクの主張も聞かずに批判する。 ボクの主張に対して反論するのであればそれはボクも望むところだが、そういうことではなく、一般人で大した教養もない若造がいっぱしの口をたたくということが気にらないという点でボクの主張の中身も聞かずに批判をする。

オメー何様だよ。そういうのは政治家とか偉くなってから言えや!

体制批判ばっかりしていてもしょうがないだろ。

といった具合である。

ムネオ議員は「日本は議会制民主主義だから」と言った。 そのとおりである。

大切なことはそれがどうしようもない世の中だったとして、それを認識すること、どうしようもないことを受け止めること、そしてソリューションを探すこと。

日本のほとんどの人間はそれがダメな世の中であっても、その事実から目を背け、むしろ悪いことをよいことと思い込むことで無理やり納得しているのであって、だから、日本人はくだらない世の中を変えられないし、不幸であることすら認識できないから変わりようがない。

宮台の言う地蔵ばかりの国である。

赤えんぴつ

最近になってようやく蛍光マーカーで参考書の重要なところをマーキングする良さを理解できた。
学生の頃、それをやっている人間たちが理解できなかった。 事前に予習をしているならともかくとして、新しく習う事に対してここが重要とかいわれてもすべてに於いて初めてならうことなので、すべて重要なわけで・・・・・。 隣のアホな奴は教科書のすべてを赤マーカーで塗りつぶしていたりして。  つまり、同じレベルであれば、塗るも塗らぬもいっしょなわけで、ボクは蛍光マーカーはほとんど使った事がなかった。

現在英語を勉強しているのだけど、これはボクが過去にも英語を勉強していて基礎ができている上での事なので、参考書に書いてある事は7割は既に勉強済みなのであって、残りの3割のわからないところをマークするという意味で使っていると本当に便利であることがわかった。 

しかし、Timeなどの薄い紙で作られている雑誌は蛍光ペンでマークするとページの裏まで染みてしまう。 ここで、赤えんぴつを使ってみると当たり前だが、にじまない。

ということで競馬キチガイが赤えんぴつで競馬新聞にマークするのは意味があることなんだと再認識した。 赤サインペンでは染みてしまうからね。

2007年8月25日土曜日

人は一遍にたくさんの事を覚えられない。

最近は起きてから寝るまでずーっと英語をやっているわけなんだけど、ひとつのテキストにずーっと打ち込んでいるというわけではない。 飽きてしまうのだw。
飽きてしまうといって勉強のを止めては進歩しないので、これまた英語でニュースReutersや、テレビ番組Mythbusters を見たり、映画BeverlyHills copやGhost in the Shellを見たり、雑誌Timeを読んだり、小説Robinson Cruesoeを読んだりしている。 また、こうしてブログを日本語で書いたり、2chを見たりしている。
そして、また参考書に戻る。

勉強の姿勢もずーっと座りっぱなしでは疲れるので、チェアに座っているのが疲れたら、寝転んだり、寝て本を読んでいてもまた首が疲れてくるので、また座ったりしている。

第三者が見るとかなり怠惰な奴に見えると思う。 実際、家族は私を見て勉強している姿ではないという。

悲壮感を前面に出して、合格!とか筆字で書いた鉢巻をしたり、学生服を着たり、泣いたりして、雰囲気を出して勉強しても続かなければ意味がないし、だらだらと続けていたとしても身に付いていなければ、頭に入っていなければ、理解していなければ、活用できなければ、当たり前だが意味はないわけで。
どんな姿勢でやっていても、頭を使っている事には変わりない。 素っ裸で勃起して寝っころがって外人と英語で互いの映像をウェブカメで見せ合ってオナってボイスして英語が覚えられればそれでもOKである。

一日の一人でいる時間の半分以上の作業が英語に関連してやっているので、英語を勉強していることに変わりはないのだが、なんかひとつの作業に行き詰るというか、ずーっと問題に打ち込んでいると頭の一部が熱くなってくるような気がして病気になってしまいそうだし、眼球も熱くなるり疲れるる。体も難儀になってくるので、まぁあきらめて気を散らすのだが、気を散らした先にも英語がある環境を作る事で英語からほとんど逃げられないようにしている。 

心の中では外国にいるみたいな感じで。

2007年8月24日金曜日

日本のメディアが伝えない日本のトップニュース

ボクのニュースソースは
アメリカのCNNや、イギリスのロイターを見ている。 それから、2ch。
いわゆる地上はのテレビ情報はとても偏っていて、しかも彼らは資本の持ち合いなんかもしているので、自分に都合のよろしい報道ばかり流す。 それが重要な情報、興味深い情報だったとしても、自分に都合の悪い情報であれば流さない。 また、総務省に電波を割り当てられているという事で政府に都合の悪い情報もなかなか流さない。

日本のメディアではあまり話題になってないけど、ここ1週間くらい日本発のニュースで世界で話題になっていることがある。

裸の手話ニュースというアダルトニュース番組に政府が補助金を支給していたが、誰かからの(資料不足)批判を受けて補助金をカットしたというニュース。 これは少なくともボクの知る限りでは2chですらあまり話題になっていない。 当たり前だが、googleニュースで検索してみてもほとんどHitしない。 2件のみであった。

ロイター  こちら

日本の報道はこれのみ。  しかもネットのエキサイトニュース、しかも、ロイターの翻訳。

やはり、新聞、テレビ局は総務省に対しての批判はできないのか。

TOEIC133回まであと1ヶ月と1週間

9月終わりにTOEICのテストなんだけど、あと一ヶ月しかない!

640点であった5月の試験対策は 基本をやるどころか、基礎をすっとばしてズーっと模擬試験をやって答え合わせをしていた。 模擬試験を受けて間違って初めて自分の弱点を把握してその対策をするということをやっていた。 というのは、独学で適当に英語はすでにできていたので、好きな分野、使う分野は伸びている他方で使わない分野、興味のない分野はまったく実力がなかったが、その把握もできないでいのである。 だから、総合的に英語力をテストしてみて初めて弱点が把握できて、その対策をした。 弱点は文法であった。 文法とそれに付随する語彙力の不足。  だが、今考えてみるとただ模擬試験をやって答え合わせをしていただけであった。 まぁ答え合わせをしていただけといってもTOEICの答えあわせだからかなり難しく、間違えた答えを納得するのはかなりの努力が必要であった。

765点であった7月の試験対策は実はなかなかの学習に身が入らず、試験前1ヶ月になってようやく焦って勉強をし始めた。 とはいっても、前回と同じように単純に模擬試験を繰り返していただけであった。 また、DSのTOEICのゲームを買って楽しいからやりまくっていた。 そうしたら耳がおかしくなってしまった。 英語を聞くと耳が痛くなってしまう病気になってしまった。
もう、英語は聞けなくなってしまった。 しかし、私の弱点はリスニングよりむしろリーディング、特に文法が分からない、ということで、リスニングに関してはベースがあるので、事前対策はせずにぶっつけ本番でいくことにして、リーディング、特に文法の対策だけやった。 最後までほとんどリーディングしかやらなかった。 

7月の試験の後はかなり力が入っていて、テストが終わったあと即座に学習を始めた。
模擬試験は一回もやっていない。 模擬試験をやりつくしてしまって、残っているものはTOEICの実態とかけ離れた難易度がSUPERの模擬試験と逆に非常に優しい模擬試験の2つなのだが、どっちもやる気がしない。 いまのところ。
ということで、現在は英語小説を読んだり、雑誌TIMEを読んだり、まだ最後まで読破していない参考書を読んだりしているだけである。 英語のラジオとニュースは娯楽として楽しんでいる。 勉強という実感がなくなってきた。

今までは模擬試験で自分のプログレスを感じながら対策をしていたので、テストの結果に一喜一憂できたし、そのときの実力を感じながらできたのだけど、今回はぜんぜん感じられない。 ということで唐変木な学習をしているのではないかとちょっと不安にも思ったりするが、もう、上級=800点以上を目指すとなれば、参考書や模擬試験などの一般的な対策では追いつかず、総合的に学習しなければならないといろいろな人々が言っているし僕もそれを感じ始めている。 でも、それが結果にすぐに反映されない場合を回避するために、参考書も並行してやっている。

Msekzic\Wfnlep.exe

C:\Program Files\MsekzicにWfnlep.exeというファイルを作りスタートアップに登録する。
フォルダ名、ファイル名共にググっても出てこないので、まだ新種と思われる。
プロパティで署名を見ると発行者はAvenue Media NVとなっている。
Avenue Media NVをググってみるとなにやらウィルスな模様。

http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20059973,00.htm

タスクで実行中になっていたので、中止して
消した。

リスニングは得意

前回のテストではリスニングの点数はかなり良く
もちろん前々回でも良かった。 だから、ボクのTOEIC対策はリスニングの強化ではなく、リーディングの強化。 
具体的には前々回は文法がさっぱりだったので、文法の理解。 文法といってもTOEICなのでビジネスシーンでの例文がでるので、単語強化と同時進行でやった。

前回のテストの結果を見る限り文法のセクションの点数が飛躍的に上がっていたのでボクの文法対策は適切だったと思う。

前回のテスト結果を見るとリーディングセクションでも顕著な弱点は見当たらない。 文法も克服した。

あとは認識している問題としては、解答のスピードが不足していることだ。 リーディングセクションでは10%は時間切れで解答できないまま終わっている。

ということでなんとかして速読術を身に着けないといけない。 「本当はわかっているのに時間切れであった」ではだめなのだ。 わからないと同じなのだ。

速読術を身につける方法はなんと言っても多読だと思うので、英語の簡単な小説を読み始めた。
自分のリーディングの実力よりちょっと上のレベルの小説。 あまりムズカシすぎてもダメだし、楽すぎては意味がない。

だからここ一週間くらい小説を読んでいる。 おもしろい。 意味がわからないと面白くないけど、わかると面白い。 だけど、読んでいる途中にわからない単語や言い回しが出てきてその都度辞書やインターネットで調べるので、モチベーションをキープするのは結構大変である。 TOEICの点数を上げるという目標だけでモチベーションをキープし続けている。

ボクは基本的にこちらのページの勉強方法に沿って学習している。 効果が出ているかどうかはわからない。 というのは前回のテストが終わった直後にこの学習方法を実践し始めたからだ。

ボクはリスニングは得意なので、(前回の点数は450点中435点なので 3.3%は間違っているが)
リスニングの対策はしていない。 というか趣味でサンフランシスコのCBSラジオを聴いたり、ロイターのニュース動画をみたりしている程度である。 最近ではDescovery Channel のMythbuster も見ている。

しかし、次回のテストはハズすわけにはいかないので、リスニング対策もするようにした。 妹がAmazonで本を注文していたので、ついでに闘耳を注文してもらった。 1950円した。 リスニングはほとんどわかっているので、学ぶべきところは少ないかもしれないけど、リスニングは理論ではなく、感覚の部分があって、これをしばらくリーディングにうつつを抜かしているうちに鈍らせるわけにもいかないので。

ということで、結局こちらのページで紹介している推奨テキストをすべてそろえてしまった。

2007年8月23日木曜日

TOEIC は甘くない

学校とか会社とかにいる「頭のいい人」っていうのは、周りから特に努力しなくても頭がいいのでわかると評されていることが多いけど、その人だって、少なくとも一回は本なりなんなりで知識を詰め込んでいるから活用できるわけで・・・・。 無知な奴ってのは、飲み込みが悪いに加え一回も教科書なんて読もうとしないのだから知識の差はつく一方である。
今ボクは膨大に買いためたTOEICの参考書をどんなにくだらなくとも少なくとも一回はすべてやろうとしてやっているけど、本当に1冊の問題集でも全問といてみて、答えあわせをして間違ったところをまた理解するまでやり直するだけでも本当に大変な作業である。 いわゆる頭の悪い奴はこれを何十回とやらなけりゃ覚えないわけなんだけど、 それが一回で理解できる奴でもすごい努力である。

問題集や、参考書を一冊完璧に終わらせるのもかなりの努力だ。 

2007年8月21日火曜日

gourmet From TOYOTA City

愛知に行けばきしめんが食べたくなる。 駅のきしめんはうまくないけど、儀式のように毎回たべる。 ちなみにおいしいのは熱田神宮のきしめん。































豊田市は歩道が広い! 世界一のモータウンは車とペデストリアンが調和したすばらしい街でした。































駅前で定食を食べる。 日替わり定食850也  安くはないけど、量が多かったので満足



















塩やきそばとお好み焼きを食べて帰路に 味、値段、店の雰囲気 適当・・・・だがそれがいい。














名鉄豊田市駅

2007年8月16日木曜日

Yenの逆襲

円が他主要通貨に対し反撃に出た

1タイバーツ = 3.60733107 円


1米ドル = 117.109732 円

2007年8月14日火曜日

次回の目標

1回目に受けた時の目標の点数は 600点超えであった  結果640点
前回の目標は700点超えであった 結果765点
となれば今回の目標は自然と800点となる。 しかし、今回は準備期間がすごく長いので(今回は前回の試験の直後からエンジンがかかった。) 目標を860点とする。

2007年8月13日月曜日

TOEIC 132回目のスコア結果

第 132回 2007/07/22  リスニング435  リーディング330  合計765  
という結果でした。

2007年8月10日金曜日

日本語でもムズカシイ強烈なTOEICのpart7の

バーツ 

バーツがちょっと安くなってた

1タイバーツ = 3.8067938 円


ドルは依然高止まり

1米ドル = 119.189511 円

名古屋に行ける、豊田に行ける。

昨日、一昨日と東京に行って兄に会っていた。 彼は現在フリーの記者をしているのだが、社会の貧困問題を暴露する記事を書きたいと常々思っているようで、その点では私と意見が一緒で。

具体的には: 現代日本は表面上は景気がよろしいけど民衆には実感が湧いていない。
なぜか。 カネは富裕層に流れていて、庶民には分配をしていないからだ。  庶民はさらにカネがなくなり、そして労働環境も悪化する他方でエリートや、経営者などにどんどんカネがオートマチックに流れる仕組みで、それが残念ながら日本の社会である。
派遣労働者や、底辺のサラリーマンの労働環境は非常に劣悪である。 しかし絶望的なことにそんな彼らはに対して問題意識がない。 自分の職場環境が劣悪な理由を自分に求めてしまう。 自分がダメな環境にいるのは自分が努力しなかったからです。 自分が学歴、職歴にてエリートではなかったためです。なんて感じ

というわけだ。 でも、この格差っていうのはこの社会を支配する財界と政界が結託して作り出したシステムであって、実はそこが問題なのに彼らは自分にその原因を求めてしまう。

でも、その問題を認識しなければ社会はよくならないし、当たり前だけど自殺は一向に減らないし。

・・・・・・ってことを名古屋に行って労働者たちに合って兄は取材するんだけど、私もついていこうと思います。

2007年8月4日土曜日

警察英語

custody 逮捕
detain 拘留する
tolerate 耐える
suspect 容疑者
prosecutor 検察
evidence 証拠
witness 目撃者

2007年8月3日金曜日

日本(人)って本当にどうしようもない

街に出るとヤクザとかチンピラが肩で風を切って歩いていて、 でも彼らは「怖そう」なだけで、なにも社会に貢献していて人々に愛されているわけではなくて、ただのならずものなだけなんだけど、
で、なぜ、彼らを警察が取り締まらないのかということなんだけど、ボクは彼らが「怖い」だけなんだとおもう。 必要悪とかウラで利権の利害が一致しているとか利いた風な事を言われているけど、実際アメリカでは大きなマフィアのファミリーを何個も壊滅させている。 
対してスゲー警察はヘタれだし、警察を司る日本政府がヘタれである。
また、民衆もヘタレである。 ヤクザやチンピラに対抗するとかっていうのは、暴力の代行組織である警察の責任であるが、 民衆が対抗しなけりゃならないのは、会社である。 会社と個人は労使契約によって成り立っているのであり、それを逸脱するような行為があった場合は異議を呈すべきなのだが、ヘタれな国民はずーっといいなりであって、個人は確かに弱いので組合なんか作ったり、作られた組合に強制加入させられたりするんだけど、それも実際は会社の御用組合が実態で、・・・。 そういう国家って他には中国と北朝鮮だったりするんだけど、彼らも本当にヘタレが多くて、韓国は良く分からないけど、・・・・。
で、必ずしもいい国ではない日本が不満でも見栄はあっても学習意欲も無い人々ばかりなので、英語もロクに話せないし、確かにタイなんかと比べて英語に接する機会がぜんぜんすくないんだけど、周りには日本人だけだし、生活をしていて英語を話す機会などない。 だから覚えられなくて、この国にいるしかないんだけど、外国と比較して過去の歴史と比較してこの国を良くない国と分かったところでなにも状況は変わらないので、むしろワタシはこの国が好きですということにしている人が多くて、そういう事をボクの前で主張する人間に突っ込むとワタシは言いと思っているのでいいじゃないですか。と言うんだけど、絶対そんなことはウソで、ウソをついたからといって状況が変わるわけでもなく、「火もまた涼し」と火に飛び込んだところで苦痛には変わりないわけで、で、周りがすべてそうなんでもう本当に日本はどうしようもないわけで、実際若者、まぁ中年も含めて公務員にあこがれるというコト自体がおかしいわけで、公務員でなかったら、テレビ局とか、・・・・テレビ局も総務省が認可した数社で寡占されているということでまぁあれも役所みたいなもんなんだけど、・・・つまり国家が民衆から吸い上げた税金でのうのうと暮らしている奴にしか憧れを抱けなくて、土台の国民が既に疲弊していても、相変わらず高い生活水準を維持しているわけなんだけど、当たり前だけど、土台が揺らいでいる現在役人の未来も永劫とは言えず、・・・・でどうするかというと、英語を学びましょう。

2007年8月2日木曜日

この言葉にやらr

coherent 首尾一貫した と言う意味の単語なんだけど、3回くらい学習したのだけど、まだアタマに入っておらず、前回のテストでもわからなかった。

覚えなければ。

最初のテストで躓いた言葉は
designate 示す 
という言葉だけど、これはOK.