街に出るとヤクザとかチンピラが肩で風を切って歩いていて、 でも彼らは「怖そう」なだけで、なにも社会に貢献していて人々に愛されているわけではなくて、ただのならずものなだけなんだけど、
で、なぜ、彼らを警察が取り締まらないのかということなんだけど、ボクは彼らが「怖い」だけなんだとおもう。 必要悪とかウラで利権の利害が一致しているとか利いた風な事を言われているけど、実際アメリカでは大きなマフィアのファミリーを何個も壊滅させている。
対してスゲー警察はヘタれだし、警察を司る日本政府がヘタれである。
また、民衆もヘタレである。 ヤクザやチンピラに対抗するとかっていうのは、暴力の代行組織である警察の責任であるが、 民衆が対抗しなけりゃならないのは、会社である。 会社と個人は労使契約によって成り立っているのであり、それを逸脱するような行為があった場合は異議を呈すべきなのだが、ヘタれな国民はずーっといいなりであって、個人は確かに弱いので組合なんか作ったり、作られた組合に強制加入させられたりするんだけど、それも実際は会社の御用組合が実態で、・・・。 そういう国家って他には中国と北朝鮮だったりするんだけど、彼らも本当にヘタレが多くて、韓国は良く分からないけど、・・・・。
で、必ずしもいい国ではない日本が不満でも見栄はあっても学習意欲も無い人々ばかりなので、英語もロクに話せないし、確かにタイなんかと比べて英語に接する機会がぜんぜんすくないんだけど、周りには日本人だけだし、生活をしていて英語を話す機会などない。 だから覚えられなくて、この国にいるしかないんだけど、外国と比較して過去の歴史と比較してこの国を良くない国と分かったところでなにも状況は変わらないので、むしろワタシはこの国が好きですということにしている人が多くて、そういう事をボクの前で主張する人間に突っ込むとワタシは言いと思っているのでいいじゃないですか。と言うんだけど、絶対そんなことはウソで、ウソをついたからといって状況が変わるわけでもなく、「火もまた涼し」と火に飛び込んだところで苦痛には変わりないわけで、で、周りがすべてそうなんでもう本当に日本はどうしようもないわけで、実際若者、まぁ中年も含めて公務員にあこがれるというコト自体がおかしいわけで、公務員でなかったら、テレビ局とか、・・・・テレビ局も総務省が認可した数社で寡占されているということでまぁあれも役所みたいなもんなんだけど、・・・つまり国家が民衆から吸い上げた税金でのうのうと暮らしている奴にしか憧れを抱けなくて、土台の国民が既に疲弊していても、相変わらず高い生活水準を維持しているわけなんだけど、当たり前だけど、土台が揺らいでいる現在役人の未来も永劫とは言えず、・・・・でどうするかというと、英語を学びましょう。
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