2007年9月30日日曜日

TOEICを受けてきた

本日TOEIC@長野市 平青学園

良かったところ
試験が最後まで解けた

悪かったところ
途中でメチャクチャ小便がしたくなったので試験に集中が出来なかった。

予想スコア 800±15点  

結果がでましたら報告いたします。

TOEICの試験テクニック

  • リスニングの出だしに注目。 出だしを聞き逃したら解ける問題も解けなくなる
  • ナレーションの最中はPart5の問題を数問解く
  • リスニングセクションのPart3,4はマークシートを軽くチェックするだけ、すぐに次の設問を読む。
  • 鉛筆は丸くしておく その方がマークシートを塗りつぶしやすい
  • 消しゴムは新品を用意
  • Part7は斜め読み。 長い文章ほど斜め読みをする。 その際には設問と選択肢を読んでおく。

そんなことを気をつけて試験にのぞみます。

2007年9月29日土曜日

自分の英語の音読を録音してみて

英文を音読してみた。 そしてそれを録音してみて聞いてみると、自分の声なのに、思っていたよりすごくヘタで、トチっていて、自分ではもっと、流暢に、そしてアメリカンなアクセントであったつもりであったが、

日本訛りで、そして、トチっていた。

TOEICでひと段落つけたら今度は発音の練習をマジメにしよう。

英語を読むときは早口で

英語を読むときはなるべく早口で読みましょう。
そうすると、発音も良くなり、また、早く読めるようにもなります。 アタマの回転も速くなります。
早く英語をしゃべる相手の言っていることもわかるようになります。

700点を目指していた頃が2ヶ月前

他のTOEICの受験者が勤め人だったりするのに対し、ボクはTOEICしかやっていないのもあって、またアメリカに3年間、またタイに半年間いたというアドバンテージもあるのかもしれないが、インターネットで見る他の皆さんと比べて驚異的なスピードでTOEICの点数が伸びていると思う。

700点を2ヶ月前まで目指していたのが懐かしい。

今となっては、模擬試験で750点くらいの点数を出したにも係わらず悔しがっている。

800なければだめだ。 とりあえず800は

秘技 斜め読み

長文読解でじっくり本文を読んでいたら100%時間が足りないという結論に達した。
これはワタシの実力がまだまだと言うことであるとともに。

最後までやれなければTOEICで800点を超えるのは難しいという風にも感じている。

ではどうするか。 

適当に読んで適当に答えるしかない。 この難しいことは適当に読み、正確に質問に答えるということで。
矛盾している事なのだが、練習問題を何回も解き、設問のパターンに慣れ、事前に設問から答えを予測するという方法を取るしかないと思う。

なにしろ時間がもう無い。

2007年9月28日金曜日

長文読解能力(だけが)ない

模擬テストをやってみた。 何度やっただろう。

TOEICのリーディングセクションは大きく、文法問題のセクションと長文読解のセクションに分かれる。

今まで苦手意識があった文法をメチャクチャ強化したせいで、文法はほとんど正解できるようになった。

が。

長文リーディングがぜんぜん出来てないことにいまさらながら気づく。

模擬テストをやってみたが、長文の読解のセクションに移ると、最後まで長文を読むことすら苦痛で耐えられなくなり、リタイアしてしまう。 試験まであと1日しかないだというのに・・・・・・・。

テストのやり方みたいなページや本を読んでも、書いてあることは
ざっと設問と本文に目を通して重要なところ、キーワードを探すみたいなことが書いてあるのだが、
それが出来れば苦労はしない。

生半可な実力でそれをやろうと試みたが、今度は正解率がガクンと落ちる。
で、念入りに読むと今度は時間が足りないわけで。・・・・・・・・・・・・・・。

それを超えなきゃ800点の壁は乗り越えられないわけで。
TOEIC800点の人ってすごいなーといまさらながら思う。

残り時間が少なくなってきたが、やるっきゃないのはわかっているが・・・・・。
だんだん自信が無くなってきた。 でもやるしかない。 

手始めに一番本番のテストに近いと言われて自分自身も実感している公式問題集の長文を辞書を使ってまず完全に読解してから、速読をしてみよう。 そしてこれを何回もやってみよう。