19歳の青年とスカイプでチャットした。
青年に今の中国に対する君の意見を聞かせてくれといわれた。
唐突に。
面白かったので、釣りだとわかっていたが本気で意見してやった。
「今の中国政府に対するボクの意見ってのは、中国は近年強大な国家に成長したってことだ。軍事面だけはなく、経済面もね。 だけど、問題はそれは外国からの投資によって支えられていて、その上の輸出によって支えれらているってことだ。だから、国家が如何に強大に豊かになっても、国民は国家ほどは豊かではない。これが問題である。」
というようなことをいった。
I think China became very strong nation for also economy. but It is based on forign investment and exports. but Chinese people are not rich as Chinese govornment. I think tha't a ploblem.
すると、彼は、関心して、心を開いた。 ボクも心を開いた。
もちろん、中国はひどいと思うんだけど、これは日本にも言えることで、現在の日本は世界的な大企業がゴロゴロしているけど、肝心の国民の生活はぜんぜん豊かではないってこと。 それから、私的なことで、ボクは日本の社会ではついてゆけなく、人々とディールすることが難しいということ。 だから、外国に活路を見出したいということ、活路を実際に見出そうとして海外に出たが、TOEICの壁にぶち当たって半年間家で修行をしていたということ。 こんなことを話した。
確かに君の英語のスキルはとてもよいと思うのだが、 ほかの言語はできるの?
と言われた瞬間に僕は固まってしまった。 しまった。 外国では3ヶ国語、4カ国語を操る人間はザラにいるんだ。
就職に便利と言う意味でいうと、次は北京語であろう。
しかし、北京語=中国にはあまり興味はない。 カネは稼げるのだろうが、あまり興味がない。
タイ語が最右翼である
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