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絶望的社会
2007年9月14日金曜日
ゴールは近づいている、そして新しいスタートへ
英語を一生懸命勉強しているんだけど、自己満足だし、この必要性ってのは普通の他人にはまったく関係の無い事だったりする。
みんな英語は必要と感じているだろうけど、ここまでの英語力は必要ではない。
と考えるとすぐにあきらめモードになってしまう。
あきらめるのはカンタンである。 やらなければイイだけだ。
周りと比べるのもカンタンである。 周りと比べた瞬間に努力する必要は無くなる。
上に行きたい自分と、悲鳴を上げる体、脳みそ。 自分との葛藤がここにある。
写真は現在取り組んでいるTOEICの模擬試験問題
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